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2006.06.26 (Mon)

6月25日定例会記録(2)

 25日の二卓目は、不肖、法条がRLを努めさせていただいたトーキョーN◎VAのオフィシャルシナリオSSSのアヤカシ。その一本目の『電脳世紀の黙示録』でした。
 オフィシャルシナリオなので、内容についての細かい紹介等はなしにしますので、参加してくれたキャストの紹介を。

“明王”不動 秋 PL:神牙さん
カブト,カタナ●,レッガー◎
 藤咲組の“先生”でもある凄腕のカタナ。
 今回、経験点無制限というレギュレーションで作ってもらったキャストで、ざっと400点オーバーの経験点でしたね。そして、それなりの強さを発揮してアストラル全然わからないのに、魔王たちをバッサバッサ。さすがに強かったけど、強くなければ生き残れなかったか。
 キャストとしては任侠に生きる姉さんでした。

“綺譚堂”サカイ=ハザマ PL:緋月八樹
バサラ●,タタラ◎,チャクラ
 実はサカイはさいころ亭では初見ではないんですよね。偶然にも参加してもらったBowzさんのRLの時以来の参加。今回は“渇きの杯”なるアイテムを買っていた魔王の思惑に不安を感じてのST☆R入りでした。

クリス=アンダーソン PL:Bowzさん
カブト◎,カタナ,マヤカシ●
 今回のクリスには実は勝手にシナリオを弄って急遽できあがったストーリーラインでヒロインになった魔王との関係を主軸に動いていただきました。
 でも、なんというか…すいません。もうちょっと物語の展開をまとめておかないいけなかったです。個人的には彼女との関係をもう少し丁寧に描いておきたかったなぁと。

 RLをやった法条の感想としてはやはりオフィシャルシナリオはやりにくいなぁということ。自分で把握して作っているわけじゃないから、それを気に入らないからといって弄ってしまうと整合性が崩れた際に対応しきれなくなってしまいますね。というか、ました。
 かなり後悔してるんですが『せいれい』はないなぁと。
 あと、最近はキャストがわかった状態で、そのキャストに活躍してもらう形の自作シナリオでアクトすることが多くて、やや辛かったなぁと。
 正直、かなりごめんなさいと謝罪したい気分です。

 でもBowzさんはRLはもちろんPLとしてもすごくうまいですね。
 キャストの表現から、他のPLに対しての視点の広さ、それに伴う行動の示唆などどれも非常に巧みで、感心することしきりでした。
 すごくよくN◎VAの遊び方を知っているなぁと。そういう風に感じます。

 ぜひにも、また一緒に遊びたいなぁと思うけど、法条の方が明らかに実力不足になりそうですね。
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2006.06.25 (Sun)

6月25日定例会記録(1)

6月25日定例会1卓目は、T.I氏のゲームマスターで、
扶桑武侠伝でした。

PC1に秘密設定があって、PC3とPC4には最後にその真相を
知らされるというどんでん返しが用意されていたのでした。
ちなみにPC2は欠番。

慣れないと花鳥風月ルールにのっとった演出がなかなか
思うように思いつけなくて、もどかしかったですナ。
台詞ではPC1を演じたM.Aさんが、花鳥風月の演出では
PC4を演じたおうるさんがすばらしい活躍でした♪
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2006.06.18 (Sun)

6月18日定例会記録

本日はT.I氏のゲームマスターで、ビーストバインドでした。
(T381)
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