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2018.07.09 (Mon)

7月8日定例会2卓目

7月8日の定例会2卓目はおおつか氏KPのコール・オブ・クトゥルフでした。
舞台は昭和初期、クトゥルフと帝国セッティングで、「井出坂病院の怪事件」でした。

探索者A 紺屋 勝次郎(こんや かつじろう) PL:銀ピカ氏 
私立探偵 男 25歳 大男
着物系の財閥の次男坊。なので割と金回りはよいというか、いい意味でがつがつしていない風。

探索者B 榎 舞子(えのき まいこ) PL:すずねこ 
女給 女 21歳 短髪洋装
女給だが注文の配送と言い訳をつけて紺屋の事務所に入り浸る。足癖が悪いというか蹴り足が自慢。

探索者C 長崎 孝三郎(ながさき こうざぶろう) PL:T381氏 
軍将校 男 28歳 傷跡とかで一杯
技術将校。頭でのし上がってきたタイプ。体力仕事は余り得意ではない。軍刀を佩く。

結果は、クライマックス直前で一人PCが負傷で死亡。
邪教の目論見を阻むこと叶わず、紺屋さんのみ逃亡にて生存との結果です。いやー惜しかった。
悔しいというより、次はがんばるぞい、なポジティブな疲労感が残りました。
次の探索者はうまくやってくれるでしょう。
好きな舞台設定で、歯ごたえのある冒険が出来て楽しかったです。

KP・PLの皆様お疲れ様でした。
次こそはベストエンドを目指しましょう!

(文:すずねこ)
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2018.07.08 (Sun)

7月8日定例会1卓目

7月8日の定例会1卓目はsyureaさんRLのトーキョーN◎VAでした。
ネットで公開されている、掛け蕎麦にまつわるお話だった、筈。
参加した方々、追記がありましたらよろしくお願いします。

(文:すずねこ)
EDIT  |  23:55  |  トーキョーN◎VA  |  TB(0)  |  CM(0)  |  Top↑

2018.06.18 (Mon)

6月17日定例会2卓目

6月17日の定例会2卓目はつき氏RLのトーキョーN◎VAアクセラレーションでした。
クルードルールにて「An ordinary day」というシナリオをプレイさせてもらいました。

■PC1 中村行人(なかむらゆきと) PL:owl氏 
◎フェイト ●カタナ マヤカシ
NIK 男 20代半ば 背は低め 頼りない感じ トレンチコート 日系人
己にのみ聞こえる、姿なき霊の声に耳を傾ける探偵。
外見とは裏腹、その歩みは迷いなく、力強い。獲物は腕に仕込んだ刃。

■PC2 散華(さんか) PL:すずねこ 
◎カゲ チャクラ ●ニューロ
フリーランス 女 20歳前後 全身義体 人形的容貌 フィットしたスーツ
潜入を得意とし、電子戦も嗜む妙齢の女。
受ける仕事も声を掛ける人間も、自分の直感的好悪で選ぶ。

■PC3 国防天秤(くにさきらいぶら) PL:おおつか氏 
◎イヌ ●クグツ カブトワリ
検察局 男 36歳 眼鏡 スーツ 日系人 アタッシェケース
“警”察官ならぬ“検”察官。登ってくる報告書を読むだけでは済ませず、現場の土を踏む。
行人とは別の意味で死者の声に耳を傾ける法の番人。

普通のルールでは組み合わせがよくない、もしくは経験値的な意味で燃費が悪いスタイルが選べるのもクルードルールの魅力ですね。
ルールで担保されている部分が最小限のロールプレイ重視のスタイルだからこそ、
他お二人のPL様の技量の高さに感心する反面、自分の至らなさというか下手さを痛感しました。
やりたいこととやれることは違うけれども、その差を埋めるべく今後も勉強させて頂きたいです。
RL、PLの皆様お疲れ様でした。
またの機会がありましたらよろしくお願いします。

(文:すずねこ)
EDIT  |  00:05  |  トーキョーN◎VA  |  TB(0)  |  CM(0)  |  Top↑

2018.06.17 (Sun)

6月17日定例会1卓目

6月17日の定例会1卓目はT・I氏DMのパスファインダーRPGでした。
TRPGの原点、D&Dのブランチ的システムです。
クレリックが二人いてぴかぴかしていた、との報告が。
参加した方々、追記がありましたらよろしくお願いします。

(文:すずねこ)
EDIT  |  23:32  |  パスファインダーRPG  |  TB(0)  |  CM(0)  |  Top↑

2018.06.11 (Mon)

6月10日定例会2卓目

6月10日の定例会2卓目はわたくしすずねこGMのインセインでした。
シナリオ集、ディオダディ荘の怪奇談義より、九龍熱をチョイスしました。
世界的パンデミックの発生により、対策チームとなったPCたちが奔走するというお話。
ホラーの中でもSFホラーの類ですね。
PL人数の都合につきPC1はNPCに変更し、PLの皆に相談して動かしてもらう形で進めました。

■PC1→NPC バーナビー・リース
学者 男 40歳 好奇心:暴力 恐怖心:霊魂
がっつりとした短髪の白人種。イギリスの出。性格は真面目。
メンタルはほぼ軍人のもの。ただしおばけは怖いので絶対に存在を認めない。

■PC2 ジャグリーン・ヤン PL:T381氏 
医師 女 32歳 好奇心:情動 恐怖心:脅す
目つきの悪い黒髪の眼鏡美人。スーツ。
貧乏な華僑の出で、実力で今の地位に登る。性格はきつめ。
育ちの影響で、暴力団体に脅されたり脅されていたりを見てきたのがトラウマ。

■PC3 畑 葉子 PL:モルガナイト氏 
教授 女 40歳 好奇心:知識 恐怖心:驚き
素はいいのに整えてない系女子。私服に白衣。
日本の大学で教鞭をとっていたが、WHOにスカウトされる。日本の大学基準で常識人。
マイペースだからこそ、それを崩されるような類の驚異は恐ろしい、のかもしれない。

■PC4 クリス・レーア PL:syureaさん 
医師 女 38歳 好奇心:技術 恐怖心:拷問
金髪に白衣でほどほど整った顔立ち。イギリスの名門だが、10年前にNGOに所属。
いわゆる現場主義の医師として働く。
現地のテロ組織に拷問された恐怖を抱えても、尚折れない強い意志の持ち主。

最終的に無事パンデミックは収束し、世界は救われたという結末になりました。
久し振りとはいえ、ルールを忘れていたりして申し訳ありません。毎回これ書いている気がするので本当に気をつけます。
PCの皆様はとても個性的で、設定上他のシナリオに出しにくいのが勿体無いくらいです。
GMとしてとても楽しませてもらいましたし、助けてもらいました。ありがとうございます。
またの機会がありましたら、どうぞよろしくお願いします。

(文:すずねこ)
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